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ベンチャーサポート税理士法人はどんな仕事をするのですか?

ベンチャーサポートで使うレポートやシミュレーションのツールを知りたい方はこちら

どんな仕事をしているのかをご紹介します。

小宮山君の一日
8:45 出社

8:45(出社)

大阪事務所勤務の小宮山君は、地下鉄の堺筋本町駅で下車。
駅から徒歩30秒でベンチャーサポートのある「船場ISビル」です。駅近の新しくて綺麗なオフィスビルですので、快適に仕事ができます。
8:50 メールチェック

8:50(メールチェック)

始業より少し前に出社してメールを確認。
ベンチャーサポートではメールや電話への「即レス」を非常に大事にしています。お客様は起業直後の方も多いので、できるだけわかりやすいメールで回答をします。
9:20 データ入力

9:20(データ入力)

会計ソフトへのデータ入力。入社してしばらくは自分の担当先のデータを自分で入力してお客様の会計内容を深く把握できるようにします。入力に慣れてくると、入力作業はアシスタントさんにお願いします。
11:00 レポート作成

11:00(レポート作成)

データ入力が終了するとベンチャーサポートオリジナルの「月次レポート」を作成します。「月次レポート」とは中小企業の経営に必要なデータを、表やグラフを使ってわかりやすく報告することができるものです。
13:00 訪問

13:00(訪問)

担当件数は能力や経験にもよりますが15社前後が任されます。通常は担当者が一人で訪問しますが、難解な相談のときは先輩が同行します。今日は融資の相談を受けていたので、先輩が同行です。帰社後は打ち合わせ時のトークなどについて先輩からフィードバックを受けます。
16:00 研修

16:00(研修)

入社1年目は社内研修があります。
研修は社内のテキストと動画を用いて行われます。「決算の組み方」や「年末調整の仕方」から「節税」「融資」「税務調査」「助成金」など、会計人として必要な知識を効率良く身に付けてもらいます。
18:00 帰社

18:00(帰社)

税理士の専門学校に行く日は定時になると帰社します。ベンチャーサポートでは残業をすることが評価を高めるようなことはなく、逆に仕事をしっかり終わらせて定時帰社することを高く評価します。
板垣君の一日
8:40 メールチェック

8:40(メールチェック)

出社後すぐのメールチェックは入社1年目であっても2年目であっても仕事の基本です。ベンチャーサポートではお客様への「即レス即対応」を重要視しており、全員が「税理士業はサービス業」という意識を強く持っています。
9:15 監査&レポート作成&決算シミュレーション

9:15(監査&レポート作成&決算シミュレーション)

アシスタントさんが入力してくれた会計データに間違いがないかを監査します。監査終了後は「月次レポート」を作成します。決算の3ヶ月前からは「決算シミュレーション」もあわせて作成します。
10:00 訪問

10:00(訪問)

顧問先へは基本的には担当者が一人で訪問します。顧問先では月次レポートの説明はもちろん、節税の提案をこちらから行います。ただし数字の説明だけではなく、社長との雑談も重要です。
13:00 社内MTG

13:00(社内MTG)

顧問先から税法解釈の難解な質問があった場合、ベンチャーサポートではみんなで調べて、みんなで考える雰囲気を大事にしています。誰かが質問をすると自然と人が集まり、みんなが意見を出し合うので成長も早くなります。
16:00 検算

16:00(検算)

ベンチャーサポートでは担当者が決算を組んだ後、最低2人の検算をしてから提出します。2年目からは自分で決算を組む以外に、他のメンバーの検算も任されます。検算は会計のデータを全て見直すので、自分が決算を組んだかのような経験ができます。さらに税務調査の経験が豊富な先輩の指摘は、実際の税務調査を受けているかのようです。
18:30 帰社

18:30(帰社)

退社後は気の会うメンバーと食事に行くことも多いです。
この日も事務所の先輩、後輩と一緒に行きつけの居酒屋へ!リフレッシュも大事です。

未経験者歓迎!熱意のある方大募集!

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